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2012年06月11日

はち花粉(ビーポレン)の副作用・はち毒アレルギー 

はち花粉(ビーポレン)の副作用 ・ はち毒アレルギー
まず、愛好会発の限定のデータです。
愛好会スタッフ、及びスタッフの家族・友人で、はち花粉使用後に、
はち毒アレルギー
アナフィラキシー)を引き起こした人はゼロ(無し)です。
ただし、はちに刺された経験も誰誰一人いないので、あまり参考になるとは
いえませんが。

ところで、他のはち花粉関連のサイト等、どこを見てもはち毒アレルギー
(アナフィラキシー)のことが書かれていますので、当ショップでも関連
情報を掲載しておきます。

はち毒アレルギー
ハチ毒アレルギーとは、ハチに刺された時にハチ毒が体内に入って
起こるアレルギー反応のことで、ときにアナフィラキシーを起こす
ことがあります。

日本ではハチ毒アレルギーによるアナフィラキシーショックによって
毎年30人前後の人が死亡しています。特に、養蜂家や農林業に
従事している人で、ハチ刺し事故が多くみられ、日本で森林管理局
職員に対して行われた調査では、90%以上がなんらかのハチ刺し
事故を経験しているとのことです。

ハチ毒アレルギーによるアナフィラキシーの症状は、主にIgE抗体を
介する I 型アレルギー反応によって引き起こされます。

症状
ハチ毒アレルギーの症状は、局所のはれからアナフィラキシー
ショックまできわめて多彩です。ハチ毒にアレルギーの人でなければ、
ハチに刺されても強い痛み、かゆみ、発赤、はれといった局所症状が
あらわれるのみで、通常3日間ほどで消失します。
しかし、ハチ毒アレルギーの人ではきわめて強い反応が起こり、
嘔吐、寒気、全身のじんましんといった全身症状から、呼吸困難や
意識障害などのショック症状があらわれ、時には死に至ることもあります。
アナフィラキシーがあらわれるのは、通常、刺傷後15分以内ですが、
症状が早くあらわれる時ほど重症化する傾向があるといわれています。
初めてのハチ刺し事故でもアナフィラキシーを起こすことがあります。
また、前回刺された時は局所症状でおさまっていたとしても、再度の
ハチ刺し事故でアナフィラキシーが起こることがあります。
特に、前回のハチ刺し事故の時に刺されたところのはれが大きく
広がり、すぐにひかないで数日間続いたような場合には、その危険性が
高いといわれています。いずれにしても過去にハチ刺し事故の経験が
ある人は、一度かかりつけの医師に相談し、ハチ毒に感作されているか
どうか(ハチ毒の抗体をもっているかどうか)を調べてもらった方が
いいいでしょう。


はち毒アレルギーの説明は上記のようにあります。
そこで、[韓流はち花粉サンキュ!]に関しても、当ショップでは
出荷時にサンプルをお付けして発送いたしておりますので、
そちらをお試しになってから本製品の使用を開始してください。


[参考使用方法]
ごくまれにですが、胃腸の違和感や下痢症状が出る場合が報告されています。
初めて召し上がられる方、胃腸の弱い方は、まず3,4粒を口にしていただき、
10分後にまた3,4粒、それを3,4回繰り返していただき、様子を見てください。

問題がなければ、少しずつ量を増やしていってください。

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アナフィラキシーの症状例




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posted by beepollen at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 副作用
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