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2012年06月10日

韓国産についての考え方

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韓国産についての考え方

ここでは、はち花粉(ビーポレン)愛好会が、韓国産の
はち花粉を取り扱うことになった理由(?)について、
少しずつ説明していきます。


なぜ、韓国産なのか?


 現在、日本国内で入手可能なはち花粉(ビーポレン)は、国内産を
 はじめ、スペイン産、米国産、ブラジル産、ニュージーランド産、
 オーストラリア産、など、各国で採取されたものがあります。
 それらの製品価格は、産出国の生産規模によって生じるコスト、
 産出国から消費国までの距離に応じて生じる流通コストなど、
 それぞれの単価に原価を合算して決定されます。
 また、各商品は、それらの各産出国に分布する固有植物から
 採取されたものなので、花粉の含有分にも多少の違いが見られます。
 すると、消費者は、価格・品質等、多種にわたるの選択肢から、
 本当に自分に合った製品を選択する必要に迫られます。
 そこで、はち花粉( ビーポレン )愛好会は、会内の口コミにより
 始まった各国のはち花粉( ビーポレン )の使用経験や感想をもとに、
 韓国で採取されたはち花粉を紹介することになりました。
 アドバイス程度ですが、みなさまの参考になれば幸いです。


   ………と、ここまでが、HP本体からの抜粋。

ここで、当愛好会が、韓国産のはち花粉(ビーポレン)を
取り扱う理由をさらに詳しく説明すると、

@コスト
A地産地消
Bフードマイレージ
C漢方薬店での取り扱い
D国内産へのこだわり


    ………などが挙げられます。


それでは、次回より上記のことをよりくわしく。。。


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posted by beepollen at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国産
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